
私どもの家づくりの想いとは、建てて頂いたお客様の幸せです。
「お客様の笑顔の見える家造り・資産としての家造り」
をモットーにお客様の立場に立って、社員・職人が一丸となり家造りに取り組んでおります。
建材屋として30歳で独立(現 渡部住建)木材・建材・サッシ・住宅機器の販売を通して今まで建築に深く関わってまいりました。
昭和63年に高気密・高断熱住宅との出会い、雪深い会津に住まいを持つ私にとって、これからの住宅はこれだ!という想いが走りました。
建材屋のかたわら、独自で高気密・高断熱住宅の建築を20年前にスタート。
平成11年には仙台市 スモリ工業 須森明社長との出会いがありました。
須森社長の家造りへの熱い想いに共感し、独自のスモリ工法に触れ、福島県にスモリの家を広める決心をするとともに、家造りというかかわりの中で、
「1人でも多くのお客様の笑顔を見たい・笑顔をつくりたい」
という熱い想いで、悠二十一という会社を設立しました。
「悠」という文字は、「おおらか」とか「ゆったり」と言う意味であり、21世紀の時代を悠々自適に暮らし、笑顔を造りたいという想いで、社名を悠二十一と命名致しました。

